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初めての硬筆展・書きぞめ展

埼玉県硬筆展覧会・書きぞめ展覧会限定

!目指せクラス代表!

!埼玉県展も夢じゃない!

お母さん応援講座

【初めての硬筆展】
【初めての書きぞめ展】

ご家庭での
練習のさせ方・声のかけ方
を教えます。

<New>
令和4
年度年埼玉県書きぞめ展受講生1名)
川口市展
㊗︎特選賞(小3女子・川口市)

【受講の感想をいただきました】
書き初めの道具から基本的な知識も全く無かったので、丁寧に教えて頂いてとても助かりました。
埼玉県の書き初め展の大事なポイントを教えて頂けたので、効率的に練習が出来、上達の近道になったと思います。

関根先生が添削してくださる、見守ってくださっているという安心感があったので、親子共々、あまり余計な事は考えずマイペースで練習に取り組めました。
「しぜん」に関しては、私も正直ここまで書けるようになると思っていませんでした。
本人も、少しずつ自分の思い通りに筆を動かすことが出来るようになってきてやり甲斐があったようです。

令和4年度埼玉県硬筆展受講生2名)
所沢市展
㊗︎特選賞(小1女子・所沢市)
㊗︎特選賞(小4男子・所沢市)

【受講の感想をいただきました】
硬筆展で、どんな文字を書けるとクラス代表になれるかということを素人の私でも分かりやすくポイントを押さえて教えてもらえて、無駄がなかったです。
私自身、硬筆展
でどんな取り組みを自宅でやったら上達することができるか分からずいました。
関根先生は子供の今、やれていることから少しずつステップアップして教えてくれたのが有難かったです。
私1人ではここまで子供に寄り添って取り組むことは難しかったと思います。

動画添削は親子共々、初めての経験でした。
動画は手元を見やすく写してくれたりと、分かりやすく伝える配慮が感じられ、動画での不安は全くなくなり、むしろ、何度も確認できるのですごく役立ちました。

今回、親子で約2ヶ月間、休むことなく毎日 まだまだ気持ちにムラがある子供との接し方のアドバイスも大変参考になりました。
イライラしてしまう母の思いも沢山汲み取って頂きました。

練習していく中で、子供がやり始めた関根先生の動画添削を真似して、自分の書いた文字を関根先生風に添削するという練習方法を編み出しました。
オリジナル練習方法も快く受け入れて頂きました。

今回、親子で約2ヶ月間、休むことなく毎日、鉛筆を持ち練習することで、できない時の悔しさ、やりたくないけど少しだけ頑張ってみよう、頑張ってみたら昨日より上達できた、等など様々な気持ちを子供は感じたと思います。

先生からのアドバイスで毎回、目標を少しづつ伝えてくれたので出来たら次の目標にむかうというスモールステップを繰り返す取り組みだったので、子供も私も負担なく練習することが出来ました
子供の心に響く声掛けを沢山してもらい、こんな風に伝えるとわかりやすいんだなぁや子供にやる気を出すことができるんだなぁと沢山を私が学ぶことが出来ました。
お母さんの言葉がけ1つで子供のやる気が出たり出なかったり、拗ねたりするのを母親の言葉のかけ方でいい方向に変えられるなと感じました。
子供の態度にイライラしてしまったり冷たい言葉を掛けてしまうようなシーンもありましたが声掛けの仕方や、アドバイスをこまめに連絡をしてくれて私の心のサポートをして頂けたのが大変ありがたかったです。
私も子供も関根先生の大ファンになりました。

 

令和3年度年埼玉県書きぞめ展受講生1名)
中央展覧会(県展)
㊗︎推薦賞(小3女子・さいたま市)

 

埼玉県小中学校の季節の風物詩といえば
硬筆展・書きぞめ展

ですが・・・

初めてお子さんが
小学校に入学されたお母さんにとっては
???です。

ひらがなを習い始めたばかりの我が子が
GW明け頃にお手本を配られ
「こうひつ・こうひつ」
と言いながら何やら練習を始めます。
宿題にも出されます。

「硬筆展って何?」って何となくわかり
今度は3年生の寒くなる頃に
学校から書きぞめ展のお道具の販売の
案内が配布され練習が始まります。

そして6月末と1月末に多くの学校で
「校内硬筆展・書きぞめ展」
が開催されます。
各教室前の展示とは別のところに
市内展・県展などのコーナーが設けられ
上手な作品が飾られています。

「硬筆展・書きぞめ展って何?」
「市内展・県展って何?」

そんな風に思ったお母さん。
そこではとてもとても熾烈な競争が
繰り広げられているのです!

学校代表として市内展に出品

各市町村代表として県展に出品

県展で最終審査

と多くの小中学生が上を目指して
努力を重ねています。

「うちの子には無理無理〜」
そんな風に思っていませんか?

県展上位賞レベルになると
適切な指導やストイックなまでの練習が
必要となってきます。

学校代表として市内展を目指すのは
毎日コツコツと努力をすれば
どのお子さんにも可能性があります!

「毎日コツコツ…それが難しいのよねぇ」
そんな声が聞こえてきそうです。

しかし
「それさえできればうちの子も!」
と思っているお母さん。

声のかけ方ひとつで子どもは
やる気を出したり失ったり。

「どうすればうちの子も
やる気を出すの?」

悩めるお母さんに

「お子さんが前向きに
硬筆・書きぞめ練習
に取り組むようになる」

そんなサポート方法を学んでいただけます。

ご自宅でお母さんが正しく寄り添えば
どんなお子さんでも
学校代表は夢ではありません。

指導者・関根翔陽の一人息子は
小・中学校の9年間で

硬筆展では
市内展9回(パーフェクト!)
県展5回(小3〜小6、中3)

書きぞめ展では
市内展6回(小4〜中3)
県展5回(小4〜小6、中2〜中3)

出展しています。

硬筆展のことを全く知らないまま
1年生の時に初めての硬筆展を迎え
市内展の賞状を持ち帰った息子の

「また賞状が欲しい」

の一言から始まった母子二人三脚の硬筆展練習。
その流れで3年生からは書きぞめ展も全力練習!

書道教室に通い技術的な指導は受けていましたが
自宅でのサポートについては
試行錯誤の連続でした。

そんな中で見つけ出した
お母さんにしかできないこと!

どんなに素晴らしい先生に指導を受けても
お母さんの力は不可欠です。

そんなノウハウに加えて・・・

書道教室講師のお仕事

放課後の子どもたちの見守りのお仕事

スポーツ少年団のコーチ経験

数え切れないママ友とその子どもたち

等々

今まで本当にたくさんの子どもたち・お母さんと
関わってきました。

その経験を活かし

硬筆展・書きぞめ展

という目標に向かって
頑張りたいお母さんの
お手伝いをさせていただきます。

 

<講座内容>
埼玉県硬筆展・書きぞめ展に向けてお子さんのサポート方法を教えます。
<受講対象>
埼玉県内の小学校に通う保護者
硬筆展は1・2年生
書きぞめ展は3・4年生
<募集人数>
5人(定員になり次第締め切ります)
<受講内容>
埼玉県硬筆展・書きぞめ展に向けて
①保護者ができる準備編
(硬筆展・書きぞめ展の基礎知識・道具の揃え方・お手本の作り方・学校の先生との関わり方・情報収集の仕方、等)
②子どもが前向きになれるサポート編
(練習習慣のつけ方・モチベーションの上げ方・うまくいかない時の声がけ・性格別注意の仕方 等)
マンツーマンで対応いたしますので、その他何でもお聞きいただけます。
<受講方法>
①対面レッスン(講師自宅、もしくは近郊飲食店)
②オンラインレッスン(Zoom利用)
③出張レッスン(受講者自宅、もしくは近郊飲食店)
①〜③のいずれかをお選びいただけます。
<受講期間>
<硬筆展>4月中旬〜硬筆展終了まで
<書きぞめ展>11月中旬〜書きぞめ展終了まで
期間中30分×2回のマンツーマンレッスン
<特典>
①お子さんの作品の添削をFacebookのグループで動画配信します。(回数制限なし)
②Facebookのグループに招待し、講師も含め受講者同士で情報交換をしていただけます。
③追加マンツーマンレッスンを30分3,300円(税込)でご受講いただけます。
④期間中、Messengerよりいつでもご質問いただけます。
⑤次年度以降、添削コースを11,000円(税込・小学生対象)をご受講いただけます。
<受講料>
22,000円(税込)
※出張レッスンの場合は、出張費として1回につき5,500円(税込)頂戴いたします。
※飲食店利用の場合は、費用はご負担いただきます。
※受講料は指定の銀行口座にお振込みいただきます。
<申込方法>
お申込みはこちら
お申込後3日以内にご連絡を差し上げます。
連絡のない場合は、お手数ですが
090-2915-4937
までお問い合わせください。